特集!サッカー練習情報



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5月も中旬となり、すっかり暖かくなってきた北海道赤平市です。 2018.05.15(火)、朝からお天気も良かったので出発した午前5時30分。 目的地は特になし。ぶらぶら散策。 赤平市総合体育館の横にある「ふれあい公園」。  私は滅多に行かない場所ですけど、総合体育館に児童館が併設されていることもあり、子供たちが使っているようです。最近、子供を狙った犯罪のニュースが後を絶ちませんが、ここは総合体育館にも児童館にも職員が常駐していますから、安心ですね。 そうそう、今日の乗騎も、もちろん BOMBTRACK ARISE-2 2018 1x11 となっております。   そこから、いつもの定番「住友河畔広場」。   パークゴルフ場もサッカー練習場も、どちらも冬囲いが解かれ、いつでも利用できるようになってます。 さて、住友河畔広場から独歩苑へ抜ける途中、小学生の私が6年間通った「住友赤平小学校」…その校舎の裏を通ります。今日はそこへ立ち寄ってみました。   すでに、とっくの昔に閉校してしまった小学校。しかし、炭鉱最盛期には道内有数のマンモス校だったそうです。 中庭に並んだこの白樺の木。私が子供の頃には、この3分の1くらいの高さだったでしょうか。 グラウンドに残された演台。これ、私が子供の頃に使われていた物そのままですね。懐かしい。私が卒業してからも、ずっとここにあったのですね。   この鉄棒も、子供の頃と一緒。   子供の頃、日常に当たり前にあった風景が脳裏によみがえります。   グラウンド横にはプールもありました。   もちろん、今は使われていません。下の写真、ネットが破れている場所、子供の頃からここには穴が開いていて、よく侵入して叱られました(笑)。   プールの更衣室。こんな所にまで木が生えていることに驚き。   昔は、夏となれば子供たちの歓声が絶えなかった場所でした。   すっかり林のようになってますが、年月が経てばこんな場所にも木が生えるのですねぇ。   こうして人の営みも自然に還ってゆくのでしょう。   なんだか、最近、郷愁にふけるような投稿が続いておりますが…(苦笑)。 北海道赤平市、決して死に絶えたわけではございません。活気ある場所もまだまだあるのです。今度はそういうところをご紹介したいと思います。  ■今日のポイント: 先日から導入した右補助ブレーキレバーは順調です。何の問題もありませんし、のんびりポタリングにはとっても便利。 1x11も順調なのですけど、まだ若干ですがワイヤーが伸びてくるようです。ときどき調整必須。 1x11について、トップギアに入れたときに、ほんのわずかですが気になる音が鳴っているようです。気にしすぎかもしれませんけど…。