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  第二話「身長とかサッカーとか+雑記?」の内容がやっぱり脱線。んでは、第一話http://ameblo.jp/fczzep347/entry-12238728707.htmlの続きを後半に書きますかな。 んでは、某休日のエピソードで第三試合開始のホイッスル-。      【後ろの正面・・・いや、親父のコーチはだぁれ】  久しぶりのに息子との朝練&夕練です。息子のサッカー練習ではありません。第一目的は、正月太りした親父の身体を引き締めること! 第二目的は、息子のココロの発達を促すこと!! ですので、ワタクシのコーチは息子でゴザイマス。優しいコーチですが、ダメ出し&オチョクリが時々あります。 ふぅ・・・親父のコーチか・・・。父は嬉しいぞ、息子よ! 練習中は、心で感涙しつつ地獄の息切れですが そもそも、小学校のグラウンド10週のアップなんて、サッカー仲間とふざけながら走り、競争どころか狂騒している息子に敵うわけないのです。 想えば、親として厳しい要求や理不尽な要求をし、一緒に笑い一緒にこらえ、寒さ暑さの中で一緒にボールを蹴り、一緒に足技に挑戦して・・・それが今や親父に手本を見せたり、練習メニューを組むまでになりました。 「オトー、おっせぇ。俺のチームの誰よりもおせぇ。ププ━(〃>З<)━ッッ!!!」 とか「足技、ぎこちな( ̄m ̄〃)ぷぷっ!こうやるんだよ!」等とバカにされ、見本を見せつけられる始末です。ですが、    サッカー親父殿・サッカーお袋殿。中学年~高学年にもなれば、親父やお袋にそれなりに複雑な練習メニューを組んでくれます。身体が小さくて四苦八苦していたり、伸び悩んでいる子供さんはキツイ筈ですから、たまには上から目線サッカーもいいかと。 ってことで、その日は朝練と夕練でやられまくって激しく疲れた中年親父です。   ガチに疲れてしまい、午前中はバイク・バッテリーの充電&横になって自分の充電でした。日が暮れてからは21時に布団に入り、自由になれた気がした中年の夜。   では、第一話のさらなる続きです。   小5の終わり頃から、技量A級相手には何人も抜いてシュートとかラストパスが難しくなってきた息子。これには、幾つかの原因が考えられました。 ?環境の変化  厳しい指導だった移籍前チームから、わりと緩やかな指導のチームに移籍。これによって、緊張が緩んだか!?移籍前チームよりも練習強度も試合強度も低くなり、フィジカルコンタクトは移籍前チームの1学年下と同程度だった。駄菓子菓子、移籍前チームでは指摘されなかった新しい課題&全く違う指導に巡り合えた。「これは、これでいいのかもしれない!」ってことで、新しい課題への強化に取り組んできた小6の夏以降であった。 ? 次回。 <

「サッカー練習」に学ぶプロジェクトマネジメント