サッカー練習 志望校が母校になる。

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俺とお前とサッカー練習

いつもrihgamamaブログご訪問ありがとうございます♡\(^o^)/
今日の息子のサッカー練習時間は午後。朝ゆっくりできる〜♡\(^o^)/←気持ち的に余裕が出来る
(ここ最近、毎週、試合やら遠征やらで超早起き!!!)
午後練を有効活用しないとね〜♬

ってことでAM8:00オープンのアンティークへ♡アンティークのランチは食べたことあるけど、モーニングは初めて♡

さすがっ!アンティーク!!!8時前にお店の前に長蛇の列!早めに家を出て良かった!
無事に席確保♬食べ放題行きたい!って長男も言ってたから行けて良かったなぁ〜また別の食べ放題も行く予定←

パンだけの食べ放題ってお腹重くなるよね〜(^◇^;)
次男も普段 食べムラがあるけど、今日は沢山食べてくれて良かった!※3歳からしっかり料金とられます。笑

次男が「お腹ポンポンになっちゃった〜!」と
パパとどっちがお腹が出てるか比べっ子
パパの勝利!

サッカー練習送料無料など

整理収納アドバイザーのtakaです。たくさんのブログの中から、ご訪問いただきありがとうございます☺︎

先週、防災講座に参加し、自分と家族のための防災術を学びました。学んだことはこちらにまとめています。→防災講座に参加して、真っ先に購入したもの→【子供と暮らす】自分と家族を守るためにできることは…講座では、防災術以外に、”パッククッキング”という調理方法も教えていただいたので、先日、子供たちと一緒に作ってみました。そこで、今日は、”パッククッキング”について手順や感想を交えて書いてみようと思います。教えてくださった工藤美恵子先生から許可をいただいたので、レシピも合わせて書こうと思います^_^災害時を想定し、他にも色々試食しました。○パッククッキングとは…パッククッキングとは、災害時や介護などで注目されている調理法。調理方法は、ポリ袋に材料を全て入れ、空気を抜いて閉じたら、後は湯煎に入れるだけと、とても簡単です。食材を入れたポリ袋を湯煎に入れるだけ。大きな鍋を使えば、色々な種類のものが一度に作れます。
油を使わない調理方法のため、ヘルシー。洗い物も減るので、エコや節約にもなるし、ポリ袋の中は、調理中は真空に近い状態になるので、少ない調味料でも味がしっかりしみて美味しいと、良いことづくめな調理方法なのだそうです。○ポリ袋は何を選べばいいの?
調理に使うポリ袋を選ぶ際、確認してほしいポイントが1つあります。それは耐熱温度です。ポリ袋に耐熱温度が記載されていればいいのですが、中には記載されていない場合もあるようで、そういう時は、”半透明”のポリ袋を選ぶとよいそうです。ポリ袋には、透明のものと半透明のものがあります。透明のものは「低密度ポリエチレン」、半透明のものは「高密度ポリエチレン」なのだそう。半透明の高密度ポリエチレンは、耐熱温度が高く(90〜120℃程度)、熱を加えるポリ袋調理に向いているそうです。○白飯と蒸しパンを作ってみました。週末、子供たちと一緒に、パッククッキングにチャレンジしました。使ったものは、全て生活クラブのもの☟ホットケーキミックスを使って、蒸しパンを作りました。
災害時を想定し、ストックしていた缶詰やスープは温めずにそのまま食べてみることにしました。【白飯の炊き方】小6長男と一緒にチャレンジしました。材料は、ポリ袋1袋に対して、米200cc(無洗米ではなく普通米)水250cc作り方は、①米をポリ袋に入れ、少しの水で軽くもみ洗いし、その水を捨てます。災害時は水がとても貴重なので、米は洗わなくても大丈夫だそうです。講座では、洗ったものと洗わないものを食べ比べてみましたが、大差なく食べられました。②分量の水を入れ、空気を抜いて口を結んだら、空気を抜くようにして、ポリ袋をねじり、先端を固結びします。③沸騰した鍋に入れて、約30分加熱します。鍋底が薄い時は、小皿を下に敷くとよいそうです。初めてのチャレンジなので、カセットコンロは使わず、ガスコンロで作ることにしました。④1度取り出して、そのまま10分ほどタオルに包んで蒸らせば完成です。【蒸しパンの作り方】こちらは小2末娘がチャレンジしました。材料は、ポリ袋1袋に対して、ホットケーキミックス100g牛乳100ccたまご1個作り方は、①ポリ袋に卵と牛乳を入れ、混ぜてから、粉を入れます。まず卵を入れて混ぜてから、牛乳を入れるといいそうです。②底から全体に水分を吸わせるように、しっかりモミモミしたら、
③空気を抜いて、口を結びます。空気をしっかり抜いてから、ネジネジして先端を固結びします。④沸騰した鍋に入れて、約40分加熱したら出来上がり。時々、トングなど先端の尖っていないものを使い、ひっくり返します。

○みんなで試食しました。
災害時を想定し、お皿にはラップを巻き、スープやみかん缶は紙コップを使って食べることにしました。災害時、ラップを使えば、皿が汚れずに済み、洗うための水が節約できます。スープや大豆、サバ缶は、今回初めてそのまま食べてみたのですが、子供たちは皆、美味しいと食べました。サッカー練習のため、今回調理にはチャレンジできなかった小4次男。また一緒にチャレンジしようと思います。ミネストローネも、温めなくても美味しくいただけました。ただ、災害時は免疫が低下するため、子供たちにはなるべく温めてあげたいなと思いました。パッククッキングした後に残った湯煎でも温められると思います。白飯も蒸しパンも、美味しくできました^_^どちらもなんだか懐かしい味で、美味しくいただきました。○パッククッキング、注意する点は…。初めてのパッククッキング。簡単で、子供たちとも楽しみながら調理でき、味も大満足でした。講座では、パッククッキングで作ったかぼちゃや切り干し大根の煮物を試食しました。おかずも次回チャレンジしてみようと思います。今回は、ガスコンロで調理しましたが、災害時は、カセットコンロを使っての調理になるかもしれません。カセットコンロを使う際は、必ず、持っているカセットコンロに”合ったサイズ”の鍋を使うようにして、カセットコンロのサイズによって、使える鍋のサイズが違います。合わないものを使うと、火災など事故に繋がる可能性もあり、危険です。わが家は、無印良品のミニカセットコンロを備えていて、取扱説明書には、20cm以下の鍋を使うよう記載されています。災害時を想定し、今回は20cm以下のサイズの鍋を使って調理しました。鍋に沸かす水の量にも注意して下さい。水の量が多いと、湯煎する際、湯が飛び散ります…。(初めてで水加減が分からず、結果、水浸しになりました^^;)沸かす水の量は、半分以下でも大丈夫そうです。災害直後は、調理する余裕もなく、火を使わずに食べれるものを口にすることが多いそうですが、日が経つにつれ、温かいものが恋しくなるそうです。温かいものを食べると、体も心も温まりますよね。とっても簡単なパッククッキング。ご家庭に合った鍋のサイズで、ぜひ試してみて下さいね!本日も最後までお読み下さり、ありがとうございました。▷ランキングに参加しています。下のアイコンをクリックいただけると、とても励みになります☺︎↓ポチッとお願い致します。
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ファイテン


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